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JA長生トピックス

2018/09/21抑制トマト立毛共進会

JA長生はJAグリーンウェーブ長生で、抑制トマトの立毛共進会を開きました。県農林総合研究センターや県長生農業事務所、行政、JA全農ちば、市場関係者ら8人の審査員が、5圃場(ほじょう)を審査しました。

審査は生育、着果、果形、食味など7項目を審査し、厳正な審査の結果、白子町の三橋克治さんが最優秀賞に輝きました。

各審査員は「本年は夏場に高温が続き管理が難しかったと思うが、全体的に栽培管理がしっかりしていて技術の高さを再確認した。また、糖度が高く食味良好で、さすが長生のトマトという印象を受けた」と講評しました。

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